COMPANY

会社概要
社名

株式会社INJUS

本店

東京都港区六本木4-9-2 俳優座ビル713号室

資本金

250万円

代表者

鹿山 瞬

電話

03-6435-5061

Mail

webmaster@injus.co.jp

取引銀行

西武信用金庫 虎ノ門支店

三井住友銀行 赤坂支店

さわやか信用金庫 六本木支店

ゆうちょ銀行 〇一八(ぜろいちはち)支店

事業内容

ケンカツ

スマホアプリの開発(自社サービスおよび受託開発)

LINEアプリ(チャットボット)の開発

webサイト制作

記帳代行

2013年1月15日

東京都港区赤坂にて、スマホアプリの開発を主業務として起業

2017年6月23日

現住所(東京都港区六本木4-9-2 俳優座ビル713号室)に本社移転

2017年7月12日

資本金を250万円に増資

2017年11月6日

ケンカツ(iPhoneアプリ版)をリリース

2018年2月22日

ケンカツ(LINEアプリ版)をリリース

STYLE

企業理念


ヤンチャ系スタートアップ

ベンチャーやスタートアップがスマートになってきたように感じます。
それらに代表されるIT企業が勃興して20年が過ぎた今、Webやアプリが必ずしも若い事業領域でなくなり、整地されてきたからかもしれません。
巷では、AIやフィンテック、IoT、VR/AR…次から次へとテクノロジーの台頭著しいですが、
何が出てこようと、それらが行き届かない業界というものがあります。
「ヤンチャなマーケット」です。
そこには、ちょうどベンチャーやスタートアップやIT企業がまだ原野を歩いていた時のような、そんな気風がいまだに残っています。
私は、そこだけテクノロジーの恩恵を受けるのに差が生じていることを良しとは思えません。
あらゆるものが変化していきますが、少なくとも「INJUS」としてゼロイチを作っていく上では、
これらヤンチャな市場に対して仕掛けていきたいと考えています。
もし、この挑戦に少しでも胸躍らせる方がいたら、一緒に行きましょう!
 

GREETING

代表挨拶
このページを見て頂いてありがとうございます。ケンカツを運営しております代表の鹿山(かやま)です。
弊社は、企業様からの開発案件を請負いながら、上記の理念に基づいて自社サービスを企画・開発・運営しております。
今回「建設業界」にテーマ設定したプロダクトをリリースした背景は、私自身、日雇いで建設現場のアルバイトをしていた経験があるからです。
生コンのバイブ持ちやピット清掃、鉄筋の結束、解体、荷揚げなど、雑工として入ったことで建設現場の作業工程を色々なポジションで経験することが出来ました。
現場の仕事はとても楽しかったです。特に15時の一服休憩後から夕焼けに染まる街並みを見ていると、また明日も頑張ろうと、本当に清々しい気持ちになったことを今でも覚えています(もちろん、寒い日など行きたくない時もあります)。こういった気持ちは、実際に自分がその業界に身を置くことでしか得られない感覚です。
一方で、働き方や報酬面、各種オペレーションなど、近代的・合理的でないと感じることも多々ありました。私はこの部分を変えていきたい、それもドラスティックに変えるのではなく、従来のやり方の良い部分を残し、今の時代にそぐわない部分を最適化していく「紳士的なイノベーション」を実現したいと思っています。
現場を知らないニィちゃんが「IT、IT」騒いでやってるわけではありません。どうぞ、この業界にテクノロジーを導入する勇気を持ち、これからもずっと、建設業が誇らしい仕事として残り続けるような、そんな職場・システム・働き方・稼ぎ方を共に作っていきましょう
ITに負けない職人さん
 
代表取締役         

鹿山 瞬 

このページを見て頂いてありがとうございます。ケンカツを運営しております代表の鹿山(かやま)です。
弊社は、企業様からの開発案件を請負いながら、上記の理念に基づいて自社サービスを企画・開発・運営しております。
今回「建設業界」にテーマ設定したプロダクトをリリースした背景は、私自身、日雇いで建設現場のアルバイトをしていた経験があるからです。
生コンのバイブ持ちやピット清掃、鉄筋の結束、解体、荷揚げなど、雑工として入ったことで建設現場の作業工程を色々なポジションで経験することが出来ました。
現場の仕事はとても楽しかったです。特に15時の一服休憩後から夕焼けに染まる街並みを見ていると、また明日も頑張ろうと、本当に清々しい気持ちになったことを今でも覚えています(もちろん、寒い日など行きたくない時もあります)。こういった気持ちは、実際に自分がその業界に身を置くことでしか得られない感覚です。
一方で、働き方や報酬面、各種オペレーションなど、近代的・合理的でないと感じることも多々ありました。私はこの部分を変えていきたい、それもドラスティックに変えるのではなく、従来のやり方の良い部分を残し、今の時代にそぐわない部分を最適化していく「紳士的なイノベーション」を実現したいと思っています。
現場を知らないニィちゃんが「IT、IT」騒いでやってるわけではありません。どうぞ、この業界にテクノロジーを導入する勇気を持ち、これからもずっと、建設業が誇らしい仕事として残り続けるような、そんな職場・システム・働き方・稼ぎ方を共に作っていきましょう
ITに負けない職人さん
 
代表取締役         

鹿山 瞬